聴く日経ヘッドライン - 聴く日経 特別版(2020.9.14.配信分)

audiobook.jpとiPhoneアプリで配信している「聴く日経」のヘッドライン部分をお聴きいただけます。「聴く日経」の本編はaudiobook.jpかiPhoneアプリ「聴く日経」でお聴きください。なお、「聴く日経」本編でも日経産業新聞と日経MJはヘッドラインのみ配信しています。

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Content Keywords: 福谷 腰痛 伊藤
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フリッチャイおはようございますラジオ日経のならあすかです今日9月14日月曜日は新聞休刊日のため聞く日経特別版お送りします今年7月に日経 BP より発行された腰が痛いと思ったらとにかく読む本について調査の福谷直人さん伊藤佳代子さんのお二人にお話を伺います聞くに聞けば日本経済新聞社の協力で送りします

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福谷直人さん伊藤佳代子さんよろしくお願いしますそれでは始めに福谷さん伊藤さんの普段のお仕事から伺ってもよろしいですかでは福谷さんからお願いしますフルバックテックという会社へポケットセラピストっていうサービスを開発運営をさせて頂いておりますてこれどういったサービスかっていうと特に今大手の企業様ですね特にテレワークを推進されてるジョジョ企業様中心に従業員の健康増進という文脈で腰痛の方で実は働いてる方が非常に多いんですねそういった方々ってなかなか忙しくて例えば治療院行けないとか色々な課題があるんでそれを色黄色が遠隔でテクノロジーを通してサポートして日頃の生活の質のアップとか働くパフォーマンスのアップみたいなところをサポートするというポケット線

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ピストというサービスを運営してます内藤さんはいかがですかはい私は主に三つありまして一つ目は腰痛学校オンラインコミュニティを運営しています二つ目は腰痛学校講座を開催していますそれから三つ目が腰痛や慢性痛でお困りの方の一対一での個人相談をお受けしていますでは今回の腰が痛いと思ったらとにかく読む本をテーマに本を書こうと思われたきっかけは目的をお聞かせくださいますかでは福谷さんお願いします私が担当させていただいたところはエビデンスみたいなですねま腰痛って何でなるのとかですねどういった対策が必要なのみたいなところのエビデンス的な内容が多いんですけれども何でこれを書こうかと思ったかって言うと例えばネットで皆さんが腰痛になった時に検索をするとなかなかこう正しい情報ってがなかなか出てこないっていうところがありましてある研究によるとネット上に

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腰痛に変える情報で10%ぐらいしか正しい情報がないっていうところが分かっていましてそれだと間違った認識をしてしまって今どんどん慢性化して治らなくなってしまうっていうところがあったので今回この本を通して正しいですね健康情報とか正しいエビデンスとか正しい痛みの解釈みたいなところを伝えることが出来れば特に強制的なテレワークの時代にもなっているのでそこら辺のま解決の糸口になればと思って書かせていただきました伊藤様いかがですか私は2016年に腰痛改善のための小説人生を変える幸せの腰痛学校っていうの出版していますおかげさまで多くの方に読んでいただいて腰痛が改善したという声もたくさん頂いてますただですね小説だったのでちょっと登場人物が10名ぐらいましてで結局何をしたらいいのかよく分からないというのと内容が文字ばかりあってとてもボリュームがあったので最後まで

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寝なかったっていう話を頂いたんですねなので次に出す腰痛の本はもっとすっきりと腰痛患者さんと医師の二人のみの対話形式そしてイラストがたくさん入っていて各項目ごとに要点をまとめてボリュームを抑えた方にしたいなと思いましててそういう企画を立てて提案したところ編集者さんとご縁がありそれが実現したということです

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おばあさんが登場してストーリー立ててお話しされているところがとてもわかりやすいなと思いましたありがとうございますそして最近の腰痛事情傾向などについて教えていただけますかでは福谷さんお願いしますまずはのコロナっていうところですごく流行してですね緊急事態宣言はもう解除されましたやっぱり緊急事態宣言のタイミング加工テレワーク家で働くみたいなですねベースになる社会になってるかなと思うんですが出そういった意味では弊社ちょうど今産業医科大学私が属している研究室と共同研究をしてましてデータを入れる分析するとテレワークをしている人としてない人だとテレマークをしてる方が大体23倍腰痛になってるとかあとはテレワークの環境で解く重要でオフィスでいい椅子に座りながら仕事されてる方とかいらっしゃると思うんですが家だとなかなかそういったいっすを持ってない買おうと思っても例えば一人暮らしでワンルームとかだと

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空いたスペースがないって言うのでローテーブルというか食事をするような低いテーブルで地べたに座りながらやるっていう方も大体23倍から腰痛を訴え安くなってるというところがあったりあと例えば私が来てる箱教えて例えば配偶者がいたとして配偶者もテレワーク教えると同じ家の中で仕事をするっていうストレスが溜まってそれが腰痛に関わるってデータと変えられてますね今伊藤さんの方はいかがですかどうも鹿島園までは腰痛になったら病院に行ってレントゲン星子 MRI 検査をして今ここがちょっと飛び出てますねとか変形がありますねって画像診断だけで腰痛の原因が特定されてたんですが最近はそれだけでは一部のよつしか分からなくてもう少し患者さんの話をよく聞いてから一緒に考えると言うなお医者さんがちょっと増えているのかなあと思いますあとこの痛みの定義っていうのが国際

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交通学会で最近変わりまして前は腰痛だと腰が悪いだけでしたが痛みはすべてこの脳で感じてるのでそこに心理的な因子が必ず関わるんだということが分かってきましてちょっとずつですけどそれが浸透してくるといいなと思っています様子ですが色々な腰痛があると思いますこの本はどのような方に向けての本となっていますかでは福谷さんお願いしますようと思ってる全員に読んでもらいたいものなんですけど焦点を絞るとしたら特にビジネスパーソンの方ですね今働いて通勤されてるかどうか後テレワークされてる方とか色々いらっしゃいますけど今産業保険っていう分野で簡単に言えば働いてる方々が様子を持ってると働くパフォーマンスが高下がって一人当たり年間3万円とかですねまあいろんなお金の村釜集中力が低下しちゃうとかですね働いて中で高パフォーマンスを出したいとか今上昇志向のた

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相方とか後はその腰が痛い時に例えばもゴッドハンドにどうにかしてもらいたいっていう人もいればま自分でどうにかケアしようっていう方もいらっしゃると思っていて今回はビジネスパーソンで勝つセルフケアとかでさ自分でマネージメントしていこうという考えがある方が一番ヒットするのかなと思ってますさんはいかがですかはい私も欲を言えば腰痛がある方全員に読んでいただきたいですねまそうなんですがあえて言いますといろんな治療院を渡り歩いている治療に行くと一時的には良くなるけれどもまたしばらくしたら痛くなってそして他を探すそういった方にこの本に出会っていただきたいなと思っています色々なところを巡ってかつお金もかかってしまうという悪循環に陥っているビジネスパーソン生に読んで頂きたいということですねそうですねはいそれでは本の内容につきまして

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にさんにお伺いしますこの本には腰痛の新常識として12個に分類されて記載されていますこの内容についてご紹介いただけますかすごく身近なテーマでいくと例えばこうぎっくり腰っていうところが皆さん経験された方もと周りの方でぎっくり腰になったかとを見たことがある方もいらっしゃると思うんですが例えばぎっくり腰になるとどうすればいいかって言うとですね大体安静にする人とかが多いですね例えばいろんな医療機関とか色々施設を訪ねてもまあちょっと痛みが治まるまではちょっと安静にして様子見てくださいって言われこともあるんですがこれって実は安静にしてくださいって医療職が入った場合と例えば家事とかですね掃除とか普段やってることは極力できることは早めにやるようにしてくださいと指導した形で比較すると後者の方が圧倒的に改善をしやすい後再発率ね次の年にまたなる可能性でない大1/2

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ぐらいになるって言うデータが出ていまして安静になるとですねどんどんどんどんまそれこそ痛みのことずっと考えちゃうとかそういったところもありまして急な痛みが襲ってきても安静に接続できる範囲で早く日常生活のこともまた早めにアクションした方が治りやすいっていう常識ですとかあとはですね例えば何かメタボとかですねなんか肥満とかと血圧が高いとか何かそういった内容だと自分でどうにかケアをしようっていう方がいらっしゃると思うんですけど痛みになった瞬間ですねほんとゴッドハンドみたいな人にやってもらわないと治らないみたいなそんな勘違いと言いますかそれと考えをお持ちの方もやっぱり痛みの領域と非常に多いんですけど基本的に痛みの隆起中でも赤信号って言われるような危険信号に該当する様子以外はやっぱり自分の中でマネジメントできることがもうほとんどなのでそこら辺はちゃんと本にも書いたんですがどういった基準で例えば病院に行くべきなのか自分でマネジメントすべきなのかみたいなところ

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書いたのでまぁそこら辺はよりクリアに日常生活に置き換えながら読んでいただける本かなと思いますさらに腰痛対策の実践として四つ述べられていますこちらもご紹介いただけますかこちらもちょっと先ほどと重複するんですがまず腰痛になった時にですね赤信号黄色信号青信号っていう三つに大きく分類がされるって言われてますなんか信号はちょっともしかしたら医療的なリスクがあるかもしれないんでお医者さんに尋ねたほうがいいというところですねてそこをまずチェックをしてチェックがついたならば1回ちょっと安心のためにも言った方がいいということが推奨されてるんですがただそれでもですね特にないねって俺ことがほとんどなんですねまレントゲンをとっても特にないねと例えば腰痛がない方についた画像所見を取ってレントゲンみたいなもの取ってもですね背骨と背骨が狭まってる方30代でも54%ぐらいいるんですねとか顔のシワと同じ

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の捉え方でそんなにこう狭くなってるからいたいってない医学的に別に証明されてるわけでもないのでまあいって何もないねって言われたらもう医療的なリスクがないって言うので安心してもらってセルフケアの方に移行してもらうってのがいいのかなと後黄色信号は俺はなかなかややこしいんですが簡単には日曜のストレスとかそのメンタル系の要因とかするところが関わってる方っていうのは本にも書いてあった後揉んでチェックができるんですね猫門柱例えば4問2回とすると例えばセルフケアレコ運動とか色々ストレッチとかやっても半年後に良くなってる人って5%ぐらいしかいないんですねそのチェック項目に黄色信号に該当するとなのでそれってせっかく頑張ったのにみたいななかなか効果も現れないって言うのでやっぱり自分で対策をしてももう駄目なんじゃないかって諦めに入っちゃう方もいらっしゃるのでそこら辺をしっかり甲本の長いチェックいただいてその方々にはちょっと特別な対応って言う

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必要ての分かってるのでそこら辺のまずは赤信号黄色信号青信号で手紙をしてで本の最後に書いてあるんですが青信号になった場合はもう安心して色々運動ですね体幹の筋肉を鍛えるとかそれこそウォーキングとかですね有酸素運動系がですね伊丹の抑制というか痛みを感じにくくさせるって一週間として推奨されているのであそこらへんのお話を書いたので紐ひとつでも参考になることがあればなと思ってますちなみに福谷さんは日常的にどんな運動をされているんですか私はのウォーキングが一番多いですなので一日一万歩以上必ず歩いていてそれこそおテレワーク弊社でもやってるんですか照れはこうしてると1日あの3000歩4000歩ってのがあるんですねで夕方に来を見たときに足りないなって時は雨降ってても傘さして外あるに行きます伊東さんにお伺いしますませ腰痛に悩んである一人の会社員が腰痛を克服するまで

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わかりやすい物語として書かれています内容についてご紹介いただけますかまず主人公はですね40歳の男性なんですね35歳ぐらいから慢性的に腰が痛いなーっていう漢字を感じていてまそれ治療院なんかにも言ってたんですがまあなかなか良くなったり良くならなかったりの男性です急に在宅勤務になりましてそこから一気に腰痛が悪くなったんですねでそういう場合人ってインターネットで検索するんですがある口コミに出会いましたねその口コミにはその診療所に行くと話をするだけで腰痛が完治したと書いてあったんですよでその主人公も半信半疑ですけどまぁ面白そうだから言ってみようとして都会のひなびた診療所に行きますそこにいたのは七十歳ぐらいのおばあちゃん先生です私はそのおばあちゃん先生は樹木希林さんをイメージして書きましたそれでその主人公結局3回

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その診療所に通いますて3回通った結果腰痛をもちろん良くなったそれだけではなくて体に自信がついたそして実は奥さんとちょっと仲が良くなかったんですけどご夫婦の会話が増えて家族の関係も良くなったそれからお仕事面では自分の理想の働き方について考えるきっかけになりて自分の理想の働き方に向けて行動を起こすというところで最後物語が終わっていますどのような感じで治療を進められているかもう少し説明お願いできますかはいどうしてこの腰痛だけじゃないかと言いますとこのおばちゃん先生の問いかけっていうのは指導したり指示を与えているのではなくてコーチング的なあなたはどうしたいのあなたは何ができるのというふうに自分で考えて自分で答えを出すような問いかけをしていますよその問いかけに始めて

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疲れた自分ってどんなふうにどんなふうに生きてきたのかどんなふうにどこで仕事をしたいのか腰痛だけじゃなくて何をやってきたいのかを考えるきっかけを与えられてそしてあなたならできるわよってこの勇気づけられてなんとなく腰痛を治すというよりは腰痛のことはちょっと置いといてそして自分らしく生きるのはどうしたらいいかというふうに考え方が変わっていきますから帰って行って腰痛も良くなるということですねはい今まで腰痛に悩んで色々と大書されてきた方々に腰痛に対する知識でどのようなことが大切だと考えられていますかでは福谷さんお願いしますホントいろんな知識ってこう間違って認識してることもいいんですがなので様々伝えたいことあるんだ一つに絞るとしたら自分の子の痛みっていうのは良い方向に向かうんだってポジティブな捉え方をすることこれも医学研究でわかったんですけどそのポジティブルのアトリエ

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どうするだけでも症状が良くなっていくっていうデータが出てましてなので痛みが経てばずっと5年10年悩んでる方ってたくさんいらっしゃるんですけどそれでも諦めてる方がほとんどもうどうしようもないですねまあそうですねまほうしょうまたちょっと手に取っていただければどうにかなりそうだなっていうちょっとポジティブで前向きな気持ちになっていただけるだけでも全然その人の将来っていうところは変わってくると思うので小難しいエビデンスとかっていうところもまだ移住は大事なんですけどもっと気楽になんかどうにかなりそうだなっていうそういったもポジティブなコメントになりますけどなんかそういったとこでもすごく良い方向に向かっていくのかなと思いますでは続いて伊藤さんお願いしますそうですね例えばパソコンがフリーズした時に再起動すればいいとかそれでも再再起動のボタン押してもダメな時長押しをしたらいいとかそういうちょっとした知識を知っているとどのパソコンがフリーズしたからといって

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1時はどうしようどうしようとか修理センターに持って行かなきゃって変わってたり焦ったりしないですよね腰痛もこれと全く一緒で迷っ2にも軽いものから重いものもありますけれども比較的痛みが強いものですから焦って慌てて余計悪化させてしまうということがありますねこういう時にそのフリーズした場合の対処法というのを自分で知っておけばそこまで慌てないで落ち着ける落ち着けることによって痛みも低下するそしてますますん自分で治せると自信につながりますのでやっぱり必要なのはこのちょっとした知識だと思うんですねこの家って気もたくさんいろんな本がありまして素敵な方がいっぱいあるんですがもうちょっと本読むのが苦手な人もいると思いまして私はこういう物語形式で楽しく変えてみました

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最後に福谷さん伊藤さんからリスナーの皆様へ腰が痛いと思ったらとにかく読む本の出版にあたってのメッセージがありましたら是非お願いしますでは福谷さんお願いします我々も弊社バックテックっていう会社名なんですけどこれ何かって言うとバックっても腰痛とかと背骨みたいなイメージがあって出て来てなテクノロジーなので腰痛とかその背骨の課題っていうのは今治療院とか整体とかもいるけどテクノロジーで解決してやろうって意味でパックってくっていう会社を作りましたで私も医療職で現場にいた時に仕事を辞めないと病院に来れなかったから放置しておいてきた時にはもう仕事辞めてきましたってよかった見たんですねてそのか経っても痛みももちろんですが痛みもちょっとメンタルの方もやられてくるので体の痛み持ちますか心の痛みも持ったまま病院に来た形を見た時にやっぱりそういった形って正しい知識がなかなかネットとかでも入手できないので

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不安と一緒に生きてるんですねよくプレゼントかで言うんですけど真っ暗な洞窟の中で出口がどっちかもわからないまま日常生活を送ってるのが慢性の痛みを持ってる方って表現するんですけどただそういった方が例えばどっちの方向が出口かって分からなかった時にちょっとでも明かりがぽって見えたらあっちが外なんだなとかあっちの方向に進めばあ何か希望があるんだなって思えると思うんですねこの我々も甘くて来てる会社はそういった暗闇の中で不安と共に生きる慢性的な痛み持った方々のその希望という子エッセンスは炊いたいってのが創業の理念みたいなところでしてでま今回この書籍を読んでいただく方々にも多分5年10年悩んできてもう諦めてるでもまたかしたらやだなーとかそんな不安と戦ってる方たくさんいらっしゃると思うのでそういった方々に少しでもこう希望っていう光を見せられたなと思ってますでは伊藤さんお願いします

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なるとやっぱりまず病院に行くそして今何度か言われたままに通うでそれでよくならなければ整体院に行くというのが今もパターンとかそれ以外の選択肢はあまり知られていないんですよねでもまあ腰痛というのは後人生の中で疲労がたまったりするとなるものなのでいちいちそんなさっき言ったよね慌てふためきかなくていいように風と一緒のように早め早めに対処して自分で対処できるんだってことか分かると恐れたり怯えたりする必要がなくなるんですよねだからこの本を読んでいただいて特に私のパートで書いたんですがおばあちゃん先生は腰に手を触れたり施術はしてないんです本当にお話をしているだけで良くなっていますし私が普段やってる活動も新居子なんですが今と新規をやってなくてお話しかしていないですねそれで皆さんよ

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なられて言ってしかも治療してもらって良くなったのではなくて自分の力で良くなったという自信がつきますのでその良くなった後の人生がねずっと自信を持ったまま生きていかれるんですよということをこの本では皆さんに伝わってあそうなんだ病院に行って整体に行く以外の方法があるんだと言っていただければと願っています久谷さん伊藤さん共にやっぱりメンタル面が大切だということが今日のお話で大変伝わってきました今日は福谷さん伊藤さんありがとうございましたありがとうございました今日は聞く日経特別版として今年7月に日経 BP より発行された腰が痛いと思ったらとにかく読む本について土佐福谷直人さん伊藤かよこさんのお二方に伺いました利き手はラジオ日経のならあすかでした

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聴く日経は日本経済新聞社の協力でお送りしましたそれでは良い1日をお過ごしください
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