Tokyo Midtown presents The Lifestyle MUSEUM - 平塚千穂子さん_Tokyo Midtown presents The Lifestyle MUSEUM_vol.654

11月6日のゲストは、ミニシアター「シネマ・チュプキ・タバタ」代表の平塚千穂子さんです。 耳や目が不自由な人、車椅子の人、子育て中の方から健常者まで、すべての人が一緒に楽しめる、日本で唯一のユニバーサルシアターとして2016年に開館。 視覚障害者の映像鑑賞をサポートするために、言葉で映像の解説をする音声ガイドのナレーションも代表の平塚さん自らが担当しています。 「チュプキ」とは、アイヌ語で「自然の光」を意味する言葉。 すべての人に降り注ぐ自然の光のように、全ての人が一緒に楽しめる映画館を目指しています。音や映画のセレクトにも独自のこだわりが。 平塚さんの映画館に対する熱い思いについて伺います。

  • Play Speed:
Content Keywords: アイヌ 人 映画 映画館 ミニスカ ユニバーサルシアター
00:00:00
人にはそれぞれ個性あふれるライフスタイルがありますそんな様々な生き方や価値観を探っていく聞くミュージアムが the Lifestyle museum 今宵30分だけオープンするこのミュージアムに行ってくるのはどなたなんでしょうかこんばんは Vita 版ですこのところ色々な形でアイヌの文化に触れる機会がありますまず駒場にある日本民藝館でアイヌのうつくしきて仕事という展覧会をしています特に異常は息を呑むほど美しいものまたすごくパワフルなものが多くてそれからいろいろなの生活道具なんかも面白い

00:01:00
あります11月23日まで続くアイヌの美しき手仕事それから劇映画がひとつありますアイヌモシリというタイトルのもので今ユーロスペースで公開中なんですけれどアカウントのところのアイヌのコミュニティの人たちが描かれていてとても素朴な映画なんですけれど今のアイヌの人たちがどういう状況で暮らしているのかどのようなそういう状況に置かれているのかっていうことが見てるとなんとなくわかります滅多にこういう機会はないのでちょっとお勧めですねアイヌモシリというタイトルです

00:01:48
こんばんはアシスタントの柴田幸子です今夜は映画は映画でもユニバーサルシアターに注目したいと思います今夜のライフスタイルゲストご紹介しましょう東京田端にあるミニシアターシネマチュプキタバタ代表の平塚千穂子さんです目や耳が不自由な人車椅子の人子供連れとして健常者全ての人が一緒に楽しめる日本で唯一のユニバーサルシアターオープンしてよねコロナ禍の影響や空に見つめるその先についてお話を伺っていきますこんばんはこんばんはよろしくお願いしますなるほどユニバーサルシアターと聞くと一瞬大手映画会社がの直径の劇場から勘違いしそうですけれど要するにあのユニバーサルデザ

00:02:48
ユニバーサルなんですねそうですねはいあの時っていうのを見た途端にあこれアイヌの言葉だなぁでも思ったんですよどういう意味ですかアイヌ語で自然界の光を表す言葉で月とか太陽とか星とか何かで光ってるものちょっと聞いてすぐで表せるっていうの出てたんですけれどもアイヌ語詳しいんですかそれがですねあの本当に好きっていうのなんか表す言葉にしたいなっていう風には考えてたんですけどいろんな言語を調べていてふとアイヌ語っていうのなんかこうちゃんっていうのはあの元々何か縄文人の暮らしとかけっこうそういうのに興味を持っていて縄文のコアのケースをそのアイヌ人と琉球船が持ってるって言うのでまあ犬のことはちょっと興味は持ってたんですけど

00:03:47
愛のがよく知ってたけどお月様なんですねそれは何か理由があるんですかやっぱらのすべてのその人に平等に降り注ぐのが自然界の光だなーっていう手間映画館っていうのは暗闇の中で光を見るものなので何かそれを合わせて来女にとって楽しめる場所っていうことでもちょうどいいなと思ってその後その取り組みについてさらに詳しくお話伺って行きます東京 FM The Lifestyle MUSEUM 今夜は全ての人が一緒に楽しめるミニシアターシネマチュプキタバタ代表の平塚千穂子さんをお迎えしています

00:04:40
そして今週から12月6日まで番組ホームページのアンケートお答えいただいた方の中から抽選で10名様に東京ミッドタウンで使える1万円の商品券をプレゼントさせていただきます詳しくはエンディングにてお知らせしますのでお楽しみに東京 FM The Lifestyle MUSEUM 今夜は全ての人が一緒に楽しめるミニシアターシネマチュプキタバタ代表の平塚千穂子さんをお迎えしています

00:05:14
ミニスカ当たっても色々ありますけどどのくらいの規模ですかこちらはですね本当に多分日本で一番小さいんじゃないかと思うんですけど座席前席で2席しかない映画館なるほどねで今のコロナで混ぜても今また映画館満席にしてもいいことになりましたがなんですが元々のやっぱりこう空間があのサイズが小さいのでこれでちょっと満席にすると密な感じになっちゃうかなっていうので徐々に増やしてるんですけどあの再開してすぐはもう半数の席で10席でやってたんですねそれを9月22席にしてで11月から15席2枚ずつ戻して素朴な疑問として経営は成り立ちますか厳しいあの子のチケット売り上げだけ

00:06:14
でやってこそのあの元々本当に頭席でも厳しい所だったのでそれで OK ですかするにはもう株式会社エイト合同会社で波形をしていますはいでただ元々あのこの映画館作る時からあの募金で設立したシアターでの程前でまあこういうコンセプトでもありますしそのどんな障害持った方でも一緒に楽しめるっていう場所を皆さんで応援してくださいっていう形で今サポーター制度というのも見てまして映画館を後ご支援いただけるサポーター会員を募集してまきふとかもそういう回避とかでもうあの計を退治するのに良い日はどれぐらい入るけんと変わるんですかはい会費はですね年会費が3000円5000

00:07:14
1万円と選べるようになっていてそれぞれ特典があるんですけれども海の方はあの鑑賞料はあの200円割引で見られるようになっていて招待券を頂けるような形になってますて一枚の海の方はシアターレンタル1時間無料券というのもついてくるんですけれどもそうなんですまあ小さい映画館なのでここの空間を貸切にしてなんか好きな作品見たりとか自分の作った作品をお披露目してもらったりとかそういう異音もしていただけるようにしてますよ年前から流行ってるって事ですけど妻そもそもこういう映画館を作ろうと思った特別なきっかけがあったんですかあの最初はもう活動自体はですねこの目の不自由な方に笑顔を届けるてその言葉で

00:08:14
蹴られないかって言うと活動始めたのが2001年からやってましてでもボランティア活動として行ってたんですけれども具体的にどのようにやるんですかえっとですねあのセリフの隙間とか場面転換という映画本編のその言語情報とか音の情報の邪魔にならないタイミングに死角を補うその英語の資格情報を補うナレーションっていうのを挟み込んで入っててそれを聞いてもらいながらイメージして楽しんでもらうっていうものに加工ガイダンスが聞けるものがベッドあるということですかそうですねあのーシネマチュプキにはあの前の席にイヤホンのコントローラーがついていてであのボリュームコントローラーんですけどそれにイヤホンをさせていただければあの前世聞けるようになってますそしたらその映画の台詞とかいろんなの環境音とか音楽とか

00:09:14
そういう要素が全部あってプラスあらかじめ吹き込んだナレーション部分もその上にかぶさってるって言うそうですねあの映画館のスピーカーからはその本編の音がもそのまま聞こえてきてイヤホンからその資格を情報を補うナレーション変えた方がそうですねあいだあいだに入ってくるっていう感じでなるほどほど音声ガイドっていうのはどちらでその制作会社で作られてらっしゃるんですか今ですねあの子の本当に音声ガイドっていうのが復旧が進んだのが結構模試5年前ぐらいからやっとあの進んできて今あの映画会社が自社で作ってる作品っていうのがあのまあ全体の1割程度ではあるんですけれども例えばあの東宝株式会社さんとか大手の作品話題

00:10:14
大体をしてましてでそれははい今のスマホのアプリに体内ユーディーキャストとかハロームービーっていうアプリがあってでその対応してる作品の音声ガイドとかマート聴覚障害者の方に向けては字幕データなるけどそれともの5あらかじめダウンロードしておくとおいてでその対応してる作品が上映してる映画館に行ってそれを起動するとも自動であの音声ガイド形字幕何が見れるトリミングを自動的に入れるんですかはいでもそういう作品がまああの対応しているんですがまだまだその一枚程度っていうことであの特に小さい配給回送さんの作品ですとかまあドキュメンタリー映画とかあの作品にはまだ対応してないのでそういったものはあのシネマチュプキで上映する場合にはあのもう投函で制作をさせて頂いて

00:11:14
あの提供してるっていう形になります大変そういう作業はねはいあの耳の不自由な方にはそうすると字幕も日本語のものでも例えばちゃんと日本語の字幕がついそうですはいあとはあの例えば車椅子の方用のスペースがあったりそうですねあの車椅子利用者の方にもあの映画館作る時に本当に映画館なんて一生に一度しか多分作れないだろうと思ったのであの元々その2001年から活動してたのは視覚障害の方の映画鑑賞サポート団なんですけど映画館作る時に他にもこうそういう聴覚に障害のある方車椅子の方いろんな形が一般の映画館にアクセスバリアを感じてらっしゃるんだのであのそれをとにかく解消できるって誰も排除しないみんなが安心して楽しめる絵

00:12:14
墓を作ろうということでユニバーサルシアターという構想で募金集めをしたんですけどでいろんな声をいただいたんですねで車椅子の方はあの車椅子スペースって劇場に用意されてる場合もあるんだけれどもやっぱり鼓動線のコアの都合上前の方の端っこのエリアであることが多いのになるって大きい映画館とかですごい明日からスクリーンを見上げるような形になって首が疲れちゃうなあのそういう話もよく聞きましたしあとですね実は10日んあのシアターの後ろにちっちゃな子部屋があるんですけどはいそこはもう完全防音になっていてで署名と音量の調節もそのお部屋の中でできるんですけどあの小さいお子さんを連れのお母さん方とかなあはいあの結構も子育て期間に入るとそういうこうしんと静かに見なくちゃいけないような

00:13:14
映画館とかコンサートとかいけないっていう話も聞いてほんと気を使ってね皆さんおっしゃいますよね公共ホールとか見ると結構その親子鑑賞室って言われてこうあのガラス窓に仕切られた小部屋があるの見たことあるんですけど映画館でそういえばないなと思うのでそういうお部屋も本当に一組の親子が入れるぐらいの小さなお部屋なんですけどでそれを作ったら小さいお子さんをお連れの方だけじゃなくて前に自閉症の映画とかやんないねえコスモ発達障害のお子様でじっと見てられないとかあとすごくこ大きい音が苦手な万能特に障害者手帳とか持ってなくても大きい音が苦手とかあのちょっと暗すぎるのがな女とかっていう形でもうその部屋利用していただいていてあのはいあの喜んでいただいてます一緒にはい色々な女優賞

00:14:14
核障害を持った人たちがよく来るんですかそうですね10日は障害者割引というのをやってなくてですねあの障害者っていう概念がこの左端に来ればなくなる映画館を鳴らすなのでそういう感じさせないが冠たいっていうことででやってるのであの結構いろんな方が本当にわかってやってる映画館なので安心して来ていただけるのかなーってね実際に上映する映画の種類ってのは色々とどのように選んでるんですよだいたい家のスタッフが私が見てよかったものを折っていう風には選んでるんですけれどもあのまあ極力今映画の消費サイクルも早いですから新しい作品をで引っ張ってこれる作品があればっていうのとあとやっぱり

00:15:14
チョイスするのがアレですね後社会的マイノリティのその生きづらさとかあとまあ知っていただきたいこととかそういうメッセージのある作品とかを選びがちではありますね歩いたときもあったりしますそうですねやっぱりあの前作音声ガイドと字幕に対応させなきゃいけないというとこも作品選定の中ではだいぶあの影響してくるんですけれどもあの結構その月ごとに作品を決めてるんですねもう今月はこの作品君という風に言ってあのまあそれも分かって上映時間が今一般のシネコンさんだと一週間サイクルでお客さんの入り状況を見て回って行ったらおかしいですよねでそれだとアナの墓所が保たれた形で解除とか必要な形だ

00:16:14
ヘルパーさんの予約が取れないと先々時間が決まってないというのがあって一か月でも固定で時間を決めちゃってるんですねであの出来るだけ早く情報を固めてお伝えできるように言ってのもあったんですけどまあそうなんで月ごとに結構テーマを決めてあの作品揃える時もあるんですね例えばあの10月7日は国際カミングアウトデーというのが10月11日にあったので LGBT とかあのトランスジェンダーの作品はすめてテーマを組んでそういう作品を問わずあの集めたりとかそんな風にやってますこの後はその具体的な上映作品についても伺っていきたいと思います東京 FM The Lifestyle MUSEUM 今夜は東京田端にあるミニシアターシネマチュプキタバタ代表の平塚千穂子さんをお迎えしています

00:17:15
今月のラインナップはどのようになってますか今月はですねあのアイヌモシリ最初あの紹介いただけてた愛のお尻が11月1日からあの結構早い打つとしてはすごい早いタイミングで08本も取るでそうなんですよはいでまあちょっと来いっていうのもアイヌ語でご縁があるので結構あのこの時っていう名前を使ったことでアイノ神のお客様がいらっしゃってすごく仲良くなりそうなんだけどそうなんですそういうご縁が広がっていたっていうのもあって是非これで上映させて頂きたいと言うのであの配給会社の方に掛け合ってバリアフリー上映が実現したんですけれどもあの素敵な作品ですよね本当に素朴な映画なんですけど実際にアイドル人たちがどのように

00:18:15
してるかとの見る機会も危ないですからそうですね結構複雑なはいはいそれがすごいピュアなあの少年の音目線で描かれているのがすごくときますねで人とその神威神との関係性とかそういうことを知っていくうちにマンションのが成長していくあの家庭もねあの描かれていて素敵な作品でしたこちら12時50分からの上映をしております毎日そうですねと前半が12時50分15日まで12時50分からで16日からは15時から上映しておりますおいて他にはのごぜっていう作品であの最後の瞽女さんリゾートの方です林はるさんという方のあの反省を描いた作品で瞽女うたがあの

00:19:15
劇中にもたくさん流れるんですけどあの投函実はですね今日もすごく良い映画館でそうですこだわりがあるならの音響監督の今岩波よしかずさんがデザインして下さったあの劇場で実はですね7.1と4ちゃんねるって言うなら運動で Dolby Atmos 対応している映画館であのもうそれは最初も目の見えない方にとってあの映画音が命になるので音のいい映画館を作りたいとあれこれを発信していたらその後監督のあの岩波さんがじゃあ行ってあげるって本当無双で作ってくださったそうなんですかなんですよであのもうすごい360度音につつまれるようなのできめ細かいあの繊細な音が響く4人で言うのであのスピーカーも

00:20:15
デンマーク製のスピーカー選んでくださったりっていう会社の女なのであのすごく音がいいって言うのであのテンションも頂いております音楽作品とか本当にすごいで思いますアイヌモシリもすごくあのアイヌの音音楽がすごく大きいが少しでもそうですね送信短いんですか毎月テーマを決めてプログラムを舐めてるですかもただもうちょっと11月は結構あのいろんな作品にはなったんですけどあのという音楽家とそういう場合のとか障害を持ったかたの音楽作品っていうのであの繋がっているのとあと社会派でもドット二つ用意してましてえーとハリボテっていうあの富山市の市政の不正を暴くチューリップテレビって言うてる

00:21:15
曲の作った作品ではこれが結構コミカルに描かれていて面白いんですけれどメンタル面たりですねそうなんですかこれとあとあのアリ地獄天国っていうあのこれはあれですね労働あのブラック企業のあの本当に労働環境も劣悪な企業の告発みたいな作品にはなるんですけれどもあの労働争議を起こすその社員の戦いを描いたこれもドキュメンタリーですねでも平塚消防所の音声ガイドのこととか字幕のこととか政策面でとても忙しいと思うんですけれどいろんな映画を見る時間はどうやって取るんですかなかなか取れないので結構時間経っちゃいますね

00:22:15
寝る時間を削るしかないそうですね普通に映画館に映画見に行くってなかなか今ちょっと出来なくなっちゃってるのであのまあ気になる作品はサンプルいただいたりして見るんですだから手分けしてみてますね3でもらって気になるのは見てきてもらってあの乾燥っていうかこうあのどんな映画だったっていうの情報収集しても9月のラインナップのチラシ今見てますけれど僕の大好きなケンローチの映画をやってたんですね私はダニエルブレイクと家族を想うときこの二つ本当に傑作でしたのでそういうやっぱりやる社会的な訴えを持った作品が好きなんですか好きですね

00:23:15
ちょっとあまりにも重すぎるんじゃないかってあの頃仲いい子ねやっと出てきた人にとった重すぎるんじゃないかもだから映画がいいんじゃないかっていう声もありましたけどでもそういう映画どこでも見られますからねまだ噛み応えのある映画ってやっぱ記憶に残るしあのね何でしょうやっぱり心に何かを残してくれる映画っていうのはあの劇場でやってる身としてはお届けしたいなって思っちゃいますねでもわざわざその音声ガイドとか字幕とか色々作ったあと1ヶ月だけやってそれでもうやらないって言うという風になるとすごくもったいない気がするんですそうですねだからその辺をもっと活用していただけるようななんか仕組みを作っていきたいなと思ってますあの結構このこの中でま劇場のあのことを故障

00:24:15
頂ける機会も増えてあの知っていただいた方が地元の方にもこういう劇場があったらいいなっていう声を上げてくださったり自分でもやってみたいっていう方も何人か訪れて下さってるんですけどやっぱりいつから音声ガイドと字幕を作るってとても大変なのでそれを連結共有して使っていけるような例の歯ないことができたらいいしもっと上映会とかあの上映っていう文化が本当にこのコロナ廃れてしまうのもすごくあのもったいないと思っているし大変だなと思っていて今その上位者を育てるまでをゴールにした講座なんかもやってるんですけれどもあの上映ってやっぱりすごいこう私たちがユニバーサルシアターっていうこういう空間作ってるのも煙草をいろんな方が一つの作品

00:25:15
見てご共有できたり交流できたりってそういう場になってるんですよねでなかなかあの文化芸術で障害者の人達と一緒に楽しめるっていう場って今までなかったと思うんですよねなのでなんか映画は本当にみんなのものであってほしいしそれはがあの声が入ってる映画館じゃなくても上映会という場で作ってくださる方が増えたらいいなあと思ってますねこういう映画がもっと増えたらいいなと思いますし皆が一緒に映画を楽しめるミニシアターというこのシネマチュプキタバタ是非一度足を運んでみてください東京 FM The Lifestyle MUSEUM 今夜は田端にあるミニシアターシネマチュプキタバタ代表の平塚千穂子さんをお迎えしていますか

00:26:15
さて番組では Web アンケートをお答えいただいた方の中から抽選で10名様に東京ミッドタウンで使える1万円の商品券をプレゼントさせていただきますご希望の方は番組ホームページで簡単なアンケートにお答えください

00:26:36
なお、締め切りは12月6日日曜日までとさせていただきます。

00:26:43
続いて東京ミッドタウンからのお知らせです。東京ミッドタウンのショッピングレストランエリアは引き続き一部の店舗で営業時間を短縮しております。

00:26:58
ご来店いただく際は電話などで各店舗の状況をご確認いただきますようお願い申し上げます東京 FM The Lifestyle museum 今ゆうかなってきた平塚千穂子さんのお話を好きな時間に Podcast でもどうぞ東京 FM のホームページから The Lifestyle MUSEUM のページに入ってください次は田端の駅からどのようにアクセスするんですかはい徒歩で後6分のところにあるんですけれどもはいあの車椅子の方もエレベーターの使えるルートがありますのでそちらからあの来ていただければと思います当然バリアフリーですねはいそうです料金はどのようになってますか料金はちょっとあの一般の映画館より少し安くしてまして一般1500円シニア1100円学生ユース1000円中学生

00:27:58
花500円っていうの基本にしていてさらにですねあの障害を持ちであのヘルパーさんと一緒にいらっしゃる方ヘルパーの方の料金無料っていうことでやめまして後は8割引というのがあるんですけれどもあのま障害が理由で終了とかに困難があってあの生活が厳しいという方にはあのお安くしていて1000円で鑑賞できるようなんでも随分良心的なありがとうございましたありがとうございました今日のお客様は平塚千穂子さんでしたお相手はピーターバラカンと柴田幸子でした臓器をむざむざ
Translate the current page